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2018年 バリ島旅行 人気ホテルランキングビーチ/ウブド/ヴィラ/最高級ホテル 部門

ビーチ、ウブ、ヴィラ、ラグジュアリー、それぞれの部門で人気のホテルをご案内。バリ島旅行のホテルをお選びの際に、ぜひお役立てください。お電話やメールのお問い合わせもお待ちしています。

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3名旅におすすめのホテル[こだわり条件]3名旅におすすめのホテル

その他のこだわり条件

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バリ島・グループホテル特集グループホテルを徹底比較

GOHおすすめ[ラグジュアリーホテル&ヴィラ コレクション]

豪華さや派手さだけではなく、バリ島ならではのホスピタリティー、世界トップクラスのサービスを体感できるホテル&ヴィラで体験する極上のバリ島旅行ご紹介。

ザ・リッツ・カールトンバリ

ザ・リッツ・カールトン‥

サワンガン ジュニアスイート
目安:延泊代金20,000円〜

アヤナ リゾート&スパ バリ/ザ ヴィラズ アット アヤナ リゾート バリ

アヤナ リゾート&スパ ‥

リゾートビュールーム
目安:延泊代金18,000円〜

セントレジス バリ リゾート

セントレジス バリ リゾ‥

セントレジス スイート
目安:延泊代金30,000円〜

ザ・リッツ・カールトン・リザーブ ウブド(マンダパ)

ザ・リッツ・カールトン‥

リザーブ スイート
目安:延泊代金35,000円〜

ザ サマヤ スミニャック バリ

ザ サマヤ スミニャック ‥

1ベッドルーム プール ヴィラ
目安:延泊代金33,000円〜

ムリア リゾート

ムリア リゾート

ムリア グレンジャー デラックス
目安:延泊代金18,000円〜

ラグジュアリーコレクション詳細はこちら

GOHおすすめ[ヴィラ コレクション]

バリ島旅行で大人気のヴィラ(戸建)滞在。リーズナブルなヴィラから憧れの最高級ヴィラまで、幅広い旅行ニーズにお応えできるリゾートをご紹介。

フォーシーズンズ リゾート バリ アット ジンバラン ベイ

フォーシーズンズ リゾー‥

ガーデンヴィラ
目安:延泊代金42,000円〜

ザ チェディ クラブ アット タナガジャ ウブド

ザ チェディ クラブ アッ‥

1ベッドルーム スイート
目安:延泊代金23,000円〜

ディシニ ラグジュアリー スパ ヴィラズ

ディシニ ラグジュアリー‥

ラグジュアリー スパ ヴィラ
目安:延泊代金17,000円〜

ヴィラ アイル バリ ブティック リゾート&スパ

ヴィラ アイル バリ ブテ‥

バンブープールヴィラ 1ベッドルーム
目安:延泊代金12,000円〜

ブルガリ リゾート バリ

ブルガリ リゾート バリ

1ベッドルーム オーシャンビュー ヴィラ
目安:延泊代金63,000円〜

カユマニス サヌール プライベート ヴィラ&スパ

カユマニス サヌール プ‥

1ベッドルーム ヴィラ
目安:延泊代金19,000円〜

ヴィラコレクション詳細はこちら

GOHおすすめ[バリ島格安ツアー大特集]

コストパフォーマンス抜群でバリ島旅行を楽しめる厳選ホテル特集。行き届いたサービス・気ままにくつろげるカジュアルさ・お値打ちな旅行を満喫できる文句なしにおしゃれで快適なホテルです。

アイズ スミニャック

アイズ スミニャック

デラックスルーム
目安:延泊代金6,000円〜

ウォーターマークホテル&スパ バリ ジンバラン

ウォーターマークホテル‥

スーペリアルーム
目安:延泊代金4,000円〜

ラマヤナ リゾート&スパ

ラマヤナ リゾート&スパ

デラックスルーム
目安:延泊代金5,000円〜

アラムクルクル ブティック リゾート バリ

アラムクルクル ブティッ‥

アラムルーム
目安:延泊代金6,000円〜

ペルティウィ リゾート&スパ

ペルティウィ リゾート&‥

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目安:延泊代金-,---円〜

バリ島格安ツアー大特集詳細はこちら

バリ島旅行研修レポートGOHスタッフがお届けするバリ島旅行研修レポート

GOHスタッフの研修旅行レポート。バリ島旅行のホテル選びにお役立てください。

  • GOHスタッフのバリ島研修レポート]2017年9,10月 ウブドの体験研修レポート

バリ島の魅力と特徴

バリ島とは

タナロット風景(イメージ)

世界有数のビーチリゾートとして、日本のみならず世界中から愛されているバリ島。神々の住む島とも言われており、美しい自然と文化が融合する楽園です。
数々の伝統的な寺院や世界有数のビーチがあるバリ島は、インドネシアにおいて最も人気のある観光地です。
日本からのフライト時間は約7時間で、時差は1時間。成田・関空から直行便が飛んでおり、毎年多くの日本人が観光で訪れています。

ウブド風景(イメージ)

赤道直下の熱帯性気候であるバリ島は、年間を通して日本でいう夏日が続きます。11月から3月は雨期のため降雨量が増えますが、一日中降っているわけではなくスコールと呼ばれる大量の雨が短時間に一気に降るのが特徴です。逆に、乾季は東京の夏と比べるとカラッとしているため、比較的観光しやすい季節です。

チャナン(イメージ)

宗教的な特徴としては、バリ人の多くがヒンドゥー教である点が挙げられます。バリの街中を歩いていると、地面の至るところにお花が散らばっているのを見かけますが、これはヒンドゥー教の人々が神様へのお供えのための置いたもの「チャナン」で、まさにバリ人の信仰心そのものといっても過言ではありません。

バリの気候や文化についてもっと詳しく知りたい方は、下記のページもご覧ください。
地理・時差 気候・旅行のベストシーズン 言語・宗教 インドネシアの祝祭日

バリ島旅行にかかる費用や予算相場

イメージ

バリ島旅行でかかる費用は、4泊6日全て個人で手配した場合、15万から20万程度といわれています。しかし実際のところは個人差があり、どういった旅行をしたいかによって予算は大きく変わります。
往復航空券は、オフシーズンにエコノミークラスで手配した場合1番安くて4万円。ハイシーズンにビジネスクラスで手配した場合は25万円ほどが目安です。

シェラトン バリ クタ リゾート/クタエリア

一般的なホテルの料金は、約5,000円から7万円程度と幅広い料金体系となっています。もちろん、それ以下のホテルもありますが、5,000円以下のホテルになると、衛生面や安全面で心配な点が出てくるためあまりおすすめはしません。

ザ レギャン バリ/スミニャックエリア

バリ島の食事は、日本と比べ安価な値段で贅沢ができます。1日3,000円から6,000円ほどあれば、カフェやレストランで豪勢な食事ができるはずです。ただし、ローカルの食堂や屋台の場合、体調に不安がある人は無理なチャレンジはやめておいたほうが無難かもしれません。

「バリ島へ行ってみたいけれど、いくらかかるのか、ツアーの予算、目安がわからなくて尻込みしている」という方も多いかもしれませんが、このような金額が目安になりますので、ご安心いただければと思います。

〜バリ島旅行の予算について、さらに詳しくご案内いたします〜

バリ島の通貨単位「インドネシア・ルピア」は、ドルなどに比べるとなじみが薄く、わかりにくいかもしれませんが、バリ島(インドネシア)は、日本より物価が安く、お得に買えるものや気軽に楽しめるアクティビティが多数そろっています。
食費などの滞在費と観光費を含めたバリ島旅行費用についてご案内いたします。

バリ島の旅費の平均予算、個人手配なら15~20万円。航空券や宿泊費の内訳の目安を紹介

誰もが気になるバリ島旅行の平均予算。最も人気の4泊6日(行きまたは帰り便が機中泊)で計算すると、目安とすべき金額は一人当たり15〜20万円ほどになります。

ここでは、航空券代、ホテル代、さらにショッピングやスパ、アクティビティなどを含めた費用について、項目別に詳しく紹介します。

バリ島までのエコノミークラスの往復航空券は高い時期で約10万円~。安い時期で約4万円~

ボーイング777 300ER

バリ島滞在で贅沢気分を味わうためにも、航空券の費用はできるだけ抑えたいもの。

選ぶ航空会社や、直行便か乗継便かによっても費用は変わってきますが、まず考慮したいのは旅行の時期です。同じ航空会社でも、比較的航空券が高くなる時期、安くなる時期が存在します。

では、バリ島旅行をお得に楽しむなら、何月に行くのがよいのでしょうか?
旅行者の多い「年末年始」「ゴールデンウイーク」「お盆」は、1年のうちで最も高い時期です。

また、学校が休みになる春休み、夏休み、冬休み、シルバーウィークなども旅行者が多いので航空券の値段も高めです。

1年を通してみると連休や祝日以外でも、7~9月は1年の中でも高い時期と言えるでしょう。反対に、1月~2月、4~6月と10~12月前半の平日は比較的安くなります。また、「大型連休明け」も旅行者が一気に減るので狙い目です。

バリ島のベストシーズンは雨が少なく気候の安定した5~9月ですが、価格面を考えると、観光客が少なめの6月がおすすめです。また、雨が多いということで雨季を避ける人もいますが、バリ島の雨季は魅力も多く、1月~2月は料金も比較的安いため、候補に加えてみてはいかがでしょうか。

次に、エコノミークラスとビジネスクラスの値段の差はどのくらいなのでしょうか。

エコノミークラス シート(イメージ)

エコノミークラス利用では、直行便の場合、安い時期で往復約4万円~、高い時期で約10万円~です。

ビジネスクラス利用では、安い時期で往復約20万円~、高い時期で約25万円~です。

この価格の差をどう感じるかは人それぞれですが、ビジネスクラスはエコノミークラスに比べると座席が広く、機内食やアメニティなども豪華です。他にも、空港で専用ラウンジが利用できたり専用のチェックインカウンターがあったりなど、飛行機での移動時間も旅として楽しみたい方には、メリットもたくさんあります。

さらに気になるのが、直行便と乗継便の差です。

費用面だけを考えると乗継便の方が安い場合が多いものの、直行便は約7時間で到着するのに対し、乗継便は乗り継ぎ時間を含めると9時間以上かかります。

乗り継ぎのための待ち時間が3時間、5時間という便もあり、トータルで12時間以上かかってしまう場合もあります。

総合的に考えると、ガルーダ・インドネシア航空などが運航している直行便の方が、バリ島内で過ごす時間も長く取れるなど、断然便利でおすすめです。

なお、日本からバリ島への就航便と飛行時間などについては以下の記事にありますので、ぜひご覧ください。

日本からバリ島への就航便と飛行時間などについては以下の記事にありますので、ぜひご覧ください。
バリ島のデンパサール国際空港(ングラ・ライ国際空港)施設・サービス紹介と有名観光スポットへのアクセスガイド

最後に、燃油サーチャージについて説明します。

燃油サーチャージとは、航空会社が負担しきれない燃油代の一部をお客さまにご負担いただくシステムのことを指し、原則として2カ月ごとに見直しが行われています。航空会社や乗継回数などによって金額が異なり、航空運賃とは別に必要になるものなので、予算の中に忘れず組み入れるようにしましょう。

バリ島での宿泊費目安は、ホテルで1泊1名約5,000~7万円

デラックス オーシャンフロントルーム/シェラトン バリ クタ リゾートバリ島のホテルは非常に数が多く、1泊1名(2名1室利用)の料金が5,000円から7万円を超えるものまで幅広くあります。

簡易的な宿ですと3,000円以下のところもありますが、あまりに安い宿は水周りが壊れていたり、虫が出たり、治安の悪い場所にあるなど、快適に楽しめないこともあるため、最低でも一泊5,000円以上のグレードのホテルを選ぶのがよいでしょう。

ホテルの情報をもっと詳しく知りたい方は以下の記事をご覧ください。
バリ島旅行におすすめのホテルは?バリ島ホテルの選び方とエリア別おすすめホテルガイド

1ベッドルームプールヴィラ/ザ・リッツ・カールトン・リザーブ ウブド(マンダパ)また、バリ島にはヴィラも数多く存在します。こちらも、1泊1名(2名1室利用)の料金が8,000~15万円を超えるものまでさまざまなタイプがそろっています。

ヴィラは戸建てスタイルで部屋も広く、プライベートプールやガーデンがついているところもあり、別荘のように使うことができます。

バトラーと呼ばれる専属の「付き人」サービスのあるヴィラでは、ホテルのようなサービスを受けながらプライベートな気分を味わうことが可能です。

ヴィラは、リゾート気分を満喫するには最高の施設です。

個人手配よりパッケージツアーを利用して、簡単にお得に旅しよう

航空券を手配して、自分たちに合ったホテルを見つけて、さらには観光地の研究まで・・・。

「ただでさえ忙しい合間を縫ってバリ島旅行に行くのに、そんな時間使っていられない!」という方にはパッケージツアーのご利用をおすすめします。

パッケージツアーとは、「航空券」と「宿泊施設」がセットになったツアーのことを指します。

観光やアクティビティをオプションでつけられたりするため、忙しくて旅行計画を立てる時間がないという方にもぴったりです。個人手配にもパッケージツアーにもメリットとデメリットがあります。

個人手配

メリット
  • 行きたいと思った場所に好きなときに行って、好きなだけ滞在することが可能。
  • リピーターで土地勘のある人や、現地に知り合いが住んでいる人、自由気ままな旅行を楽しみたい人に最適。
デメリット
  • パッケージツアーより費用は安く済む場合もあるが、航空券、ホテル、レストランやアクティビティの予約など、いろいろな手配を全て自分で行う必要がある。
  • バリ島旅行で欠かせない移動手段も自分で考えなければならない。
  • 初心者にはハードルが高い。

パッケージツアー

メリット
  • 航空券、ホテル、場合によってはレストランやアクティビティの予約まで、旅行会社が全て代行してくれる。
  • 希望のエリアやホテルのイメージを伝えるだけで、最適なプランの提案や、オプショナルツアーの紹介をしてもらえる。
  • カーチャーターなど移動手段の手配も相談できるため、海外旅行初心者や多忙な人でも安心してバリ島旅行が楽しめる。
デメリット
  • 飛行機の時間、ホテル、観光地などがあらかじめ決められている場合は、急な予定の変更が難しい。
  • 観光地などを自由に選びたいときは、フリープランのツアーを選ぶとよい。

以上のことを考慮して、選ぶようにしましょう。

GOHでは、さまざまなホテルのパッケージツアー(フリープラン)をご用意しています。すべて朝食付き、空港~ホテル間の送迎付きです。

GOHのパッケージツアーでは、ホテルの宿泊特典としてスパのマッサージが付く場合や2連泊(3連泊)時に1泊分の宿泊代金が無料になる「連泊特典」もあるので、お気軽にお問い合わせください(例「フェアモント サヌール ビーチ バリ」:3連泊特典で「バリニーズマッサージ60分」が1回無料で受けられる ※) 。

また、スパはもちろん、名所観光や、事前にご希望の場所を伺い最適なスケジュールを組める「専用車とガイドチャーター(日本語ガイド)」などのオプショナルツアーも豊富に用意しています。

※)2017年9月時点の特典です。特典は変更になる場合がありますので、お申し込み時にご確認ください。特典の除外日にもご注意ください

次はバリ島現地での食費や交通費、スパやお土産の費用についてご紹介します。

バリ島での食費。1日3,000〜6,000円で贅沢に楽しめる

メティスバリ島にはインドネシア料理のみならず、和洋中、世界各国の美味しいグルメがたくさん揃っています。

バリ島旅行の楽しみの一つでもある食事ですが、予算は朝食約1,000円、ランチ約1,000円、ディナー約3,000円として、1日当たり最低でも5,000円程度あれば食事面も満足できる旅になるでしょう。

もちろん、バリには1食数百円で食べられるワルン(大衆食堂)も数多く存在しますが、衛生面を考えるとカフェやレストランでの食事をおすすめします。

また、インドネシア国民は80%以上がイスラム教徒でアルコールを飲む人が少ないため、酒税も高く設定されています。そのためバリ島もアルコールに関しては割高な場合が多いようです。

しかし、それらを差し引いてもバリ島には魅力的な飲食店が多く、日本に比べると価格も安く設定されていることが多いので、好みの味や雰囲気のお店を探してみてください。

バリ島の美味しいレストランについて詳しく知りたい方は、以下の記事をご覧ください。
おすすめのランチや、バリ舞踊が鑑賞できるレストランはどこ?予約や支払い等のマナーと、シーン・料理ジャンル別のレストラン情報

バリ島での交通費。安心のブルーバードタクシーは明瞭会計で初乗り1km約60円

バリ島を観光したりショッピングしたりする際の移動でタクシーなどを使う際は、法外な値段を請求されたりすることがあるため注意が必要です。できるだけ安全な方法を選ぶようにしましょう。

バリ島内にはオジェックと呼ばれるバイクタクシーや、ベモと呼ばれるローカルバスがたくさん走っていますが、これらは安全性の面からあまりおすすめできません。

観光やショッピング、食事などで移動する際には、シャトルバス・タクシー・カーチャーターのいずれかを利用するとよいでしょう。タクシーはメーター式で明瞭会計のブルーバードタクシーがおすすめです。

それぞれの費用は以下の通りです。

シャトルバス/公共バス「クラクラバス」
(1名当たり)
1回乗車券/約170~700円、3日間のパス約1,300円
ブルーバードタクシー
(1台当たり)
4kmで約250円
カーチャーター
(1台当たり・料金は会社ごとに異なる)
目安約5,000~13,000円(8時間)

バリ島でのスパの値段の目安は約3,000円から

スパ トリートメント/ディシニ ラグジュアリー スパ ヴィラズバリ島旅行で1回は体験したいスパ。
バリ島は、「スパリゾート」「スパ天国」などと呼ばれるほど、さまざまな施術やメニューがあり、大自然の中で受けられるスパもあるなど、そのロケーションも魅力です。

料金も3,000円程度で気軽に受けられるスパから80,000円以上する最高級のスパまであるので、ご自身での受けたい施述内容や時間などを考えて選ぶようにしましょう。

バリ島で日用品やお土産の購入。ミネラルウォーター(500ml)は約24円

バリ島は日本に比べると物価が安いので、ミネラルウォーターやコスメなどの日用品やお土産をとても安く買うことができます。

100円以下で買える会社へのお土産、数百円で買える知人へのお土産、数千円で買える恋人へのお土産など、バリ島おすすめのお土産と買い物スポットを知りたい方は、以下の記事をご覧ください。

バリ島旅行ガイド:バリ島のお土産は何がおすすめ?バリ島旅行で日本人に人気のお土産情報

また、バリ島の「物価」について詳しく知りたい方は、以下の記事がおすすめです。
買い物をするときの注意点ほか、日本、セブ島、ハワイと比較したバリ島の物価や、ミネラルウォーターや食事代などを比較してわかりやすく解説しています。

バリ島旅行ガイド:バリ島の物価は安い?バリ島観光の費用と移住した場合の生活費

日用品やお土産の購入は、スーパーマーケットがおすすめです。バリ島内には個性豊かなスーパーマーケットが多数ありますので、見かけたら覗いてみるとよいでしょう。

バリ島旅行で楽しめるアクティビティ

バリの美しい海中(イメージ)

バリ島には様々なアクティビティがあります。特に体験してほしいのが、ダイビングやスノーケリングなどのマリンスポーツです。澄んだ透明な海で、綺麗なサンゴ礁や熱帯魚たちを見れば、きっと心が癒されるでしょう。泳ぎに不安がある方でも、日本人インストラクターがつくプランを選べば安心です。

サイクリング(イメージ)

その他、豊かな自然の中で行うサイクリングやトレッキングもいいでしょう。キンタマーニ高原という壮大な自然の中をサイクリングした後、絶景の見どころスポットであるライステラスへ行くことができます。
海と山どちらのアクティビティも体験できるのが、バリ島の嬉しいところです。

ラフティング(イメージ)

それ以外にも、ラフティングやゴルフ、乗馬など好きなプランを選ぶことができますので、ツアー中はぜひお好みのアクティビティに挑戦してみてください。

GOHでお申し込みいただけるアクティビティ、オプショナルツアーは下記のページで紹介しています。
バリ島・インドネシア旅行のオプショナルツアー

スパ、エステ、マッサージも人気

バリニーズマッサージ(イメージ)

バリ島にはレベルの高いスパやエステが数多くあり、高級ホテルに併設されたラグジュアリースパから、お手頃でオシャレな街スパまでバラエティに富んでいます。
独自のアロマを使った丁寧に施術をしてくれたり、店舗によっては、海藻やパールなど自然素材のものをふんだんに使った施術をしてくれるところもあります。海に囲まれたバリ島だからこその特権ですね。施術の腕も確かで、高度なスキルをもったスタッフの技を直に感じることができます。

フットバス ボウル(イメージ)

スパやエステ同様、マッサージ店も多くあります。美容だけではなく健康にも配慮したバリのマッサージを受け、体の不調や日頃の疲れを解消してください。施術後にはきっと体が軽くなっているはずです。

高いレベルのスパ、エステ、マッサージを楽しめるバリ島ですが、価格は日本と比べて安く設定されています。日本だと高額になってしまうコースも、バリ島では比較的リーズナブルな価格で体験可能です。せっかくの機会、バリ島で少し贅沢をしてみませんか?

どんなスパがあり、どんなサービスが受けられるのかは下記のページでお確かめいただけます。
厳選スパ[バリ島・インドネシア旅行のオプショナルツアー]

バリ島で旅行者に人気のグルメ

インドネシア料理(イメージ)

バリ島旅行の楽しみの中でも上位に位置するのが、旅先でのグルメではないでしょうか?バリ島には世界中から観光客が集まるため、インドネシア料理はもちろんのこと、各国の料理を楽しむことができます。

ロックバー/アヤナリゾート&スパ バリ(ジンバランエリア)

ビーチ沿いにあるレストランでは、バリ島の青い海を眺めながら美味しい料理を堪能することができます。
バリ島の西エリア、クタ・スミニャック・ジンバランなどは、美しいサンセットスポットとしても有名です。テラス席で沈みゆく夕陽を眺めながらとる食事は、言葉にできないほど感動があります。

テラス パディ カフェ/(ウブドエリア)

緑豊かな山の中にあるカフェやレストランでは、自然に囲まれながらインドネシア料理を楽しむことができます。観光スポットとして人気の高いウブドには、ライステラス周辺におしゃれな飲食店が多いのでおすすめです。
その他、バリ舞踊を鑑賞しながら食事ができるレストランをはじめ、魅力的なお店が多くあります。有名なフレンチやイタリアン、日本食のお店も進出しているので、インドネシア料理が苦手な方には安心ですし、そういったところに足を運んでみるのも楽しみの1つです。

バリで楽しめるグルメについてもっと詳しく知りたい方は、下記の記事をご覧ください。
おすすめのランチや、バリ舞踊が鑑賞できるレストランはどこ?予約や支払い等のマナーと、シーン・料理ジャンル別のレストラン情報

注目のホテル、みんなの口コミ